世界は悪意に満ちている
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女の子のママには一読してほしいな
2010年 03月 04日 |
後半はお子さんをお持ちの人みんなに読んでもらいたいけど。

読んでみて「え?!」と思ったら
自分できちんと調べてみてくださいね。

メディアの情報もネットの情報も鵜呑みにしてはいけないのです。


以下、「ワクチンはいりません!」さんから転載-------------
http://wakuchin-iran.jugem.jp/

昨今話題となっているワクチンのひとつに、「子宮頸がんワクチン」があります。

テレビや新聞の情報を見ているだけでは、想像できないかもしれませんが、このワクチンは、予備知識なしで、気軽に接種してよいものではないようです。しかし、一般には広く、「子宮頸がんを100%予防できるワクチン」のようなイメージで宣伝されています。

すべてのワクチン接種には、死亡例を含む副反応があります。
それは、この子宮頸がんワクチンにおいても、例外ではありません。

本来、人の命を守る役目を担うはずの製薬会社、医療機関および政府が、接種を考慮するのに必要な情報をわかりやすく国民に提供せず、良い面ばかりを伝えています。こういった社会の風潮に警鐘をならす想いで、言及することにしました。

「子宮」という言葉を聞いて、ともすると、この話は自分には関係ないと思われた男性もいるかもしれません。しかし、世界の動きをみていると、どうもそうは言ってられなさそうです。

特に最近のアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)を添加した各種の新型ワクチンがもたらす人体への長期的な影響については、いまだ実験段階にあり、不妊症を引き起こす可能性が、ささやかれています。

子宮頸がんワクチンも例外ではありません。大げさに聞こえるかもしれませんが、ワクチンは、もはや人類の存続問題としてみたほうがいいでしょう。

ことの全貌をよく理解していただくために、「子宮頸がん」と「子宮頸がんワクチン」についての基礎知識をまとめてみました。

↓続きはこちら↓


http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

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リンク先へはコピー&ペーストでどうぞ。

このワクチン関連の色々な問題は、動画をいくつか紹介したので
見てくれた人は、これも世界政府の意思が働いている事に気づくかな。

彼らは世界の人口は多すぎると言っています。
どれくらい多いかって言うと、世界人口のほとんどがいらないそうです。
世界の人口を8割削除したいとも言っています。

なぜかと言うと、彼らは地球を保つ為に人口が多いからと表向きは言いますが
実際のところ、一部のエリートが管理可能な人口に調整したいのが本音でしょう。

その方法は今現在世界各地で起こっている戦争や紛争だったり
貧困国で餓死させたりして現実として徐々に減らされています。
なぜ貧困国は援助しても援助しても貧困国のままなのか疑問に思いません?
先進国がこぞって少子化問題を抱えているのはなぜなんだろう?
なんらかの意志が働いてると私は思います。

ワクチンによる断種も、ありえると思います。
彼らは自分達以外の人と言う人種は、奴隷や実験動物程度にしか思ってません。
有色人種に対しては特に。

どうか日本の出来事、世界の出来事、いろんなことに興味を持ってください。
鎖国をしているわけではないので世界の事情は日本に影響してきます。
なにより、日本の政府のあり方は私達の生活に直結している事にまず気付いてほしいです。

ワクチンの流通を許可するのは医者ではなく政府です。
そして多くの医者が、しっかり勉強するでもなく
政府の配布するパンフレットだけを読んでワクチンを勧めているのが実情のようです。
調べればこの手の情報も出て来ます。是非深く深く調べてみてください。

肺炎球菌ワクチン、ウイルス性腸炎ワクチンなどがどんどん認可されています。
本当にそのワクチンは必要なのでしょうか?
是非、ご自分で調べてみてから決断をしてください。


ほとんどのワクチンは防腐剤として水銀が入っています。
水銀は体外には排出されません。
つまり、ワクチン接種の回数が増えれば増えるほど蓄積量が増えます。
水銀の蓄積量が増えるとどうなってしまうのでしょう。

生涯で打つワクチンの回数は少ないほうが良い。
これが私の結論です。
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