世界は悪意に満ちている
nippon2050.exblog.jp
Top
気になるワクチン情報 2件
2010年 04月 09日 |
リンク先 ワクチンはいりません! さんから
気になるワクチンの情報を2件ほど。


>>1件目<<

子宮けいがんワクチン 小学校で集団接種へ

小学校6年生の女子児童を対象に子宮けいがんのワクチンを学校で集団接種する取り組みが全国で初めて栃木県大田原市で来月から始まることになりました。若い女性に増えている子宮けいがんを減らす取り組みとして注目されます。

子宮けいがんのワクチンを小学校で集団接種する取り組みを始めるのは、栃木県の大田原市で6日、小学校の校長を対象に説明会が開かれました。毎年2500人が死亡している子宮けいがんは、主に性交渉によるウイルス感染が原因で起きるもので、10代前半でワクチンの接種を受ければ、発病の7割を防げますが、国がこのワクチンを任意での接種としていることや、保護者の間で十分認知されていないことなどから、普及が進んでいません。このため大田原市では、ワクチンの効果を保護者に知ってもらい、子どもを医療機関まで連れて行く負担もなくすことで接種を受けやすくしようと、小学校での集団接種を実施することにしました。接種は市内の小学校6年生の女子児童340人余りを対象に来月から始め、4万5000円の接種費用は全額公費で負担するということです。厚生労働省によりますと、小学校で集団接種を行うのは大田原市が全国で初めてです。子宮けいがんに詳しい自治医科大学の鈴木光明教授は「イギリスやオーストラリアなど接種率が高い国は学校での集団接種を行っている。ワクチンを広めるためには集団接種と公費負担が2本柱で、国として取り組む必要がある」と指摘しています。
4月6日 17時22分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100406/t10013668561000.html

転載終了----------

どこのワクチン使うんだろう?
子宮頸がんワクチン、海外では死者がでてます。
小学校6年生だと、接種を決めるのは親御さんですよね。

是非、一度このワクチンでどんな事故が起きているか調べて
このワクチンを打つことと、副作用について
打たないことを選択することについて検証してみください。

大切な娘さんのために、、、心からお願いしますm(__)m

---------------------------------

>>2件目<<


期限切れワクチン30億円分 輸出企業と解約交渉継続

 新型の豚インフルエンザの輸入ワクチンについて、長妻昭厚生労働相は7日、ノバルティス社(スイス)から購入後、有効期限が切れた輸入ワクチンが30億円分(233万回分)にのぼることを明らかにした。同日の衆院厚労委で「直ちにすべてが損失になるわけではない」と述べ、解約交渉を続けるとした。

 厚労省は、欧州2社の製薬会社と計9900万回分の輸入契約(約1126億円)を締結したが、接種が予想を下回り、多くが在庫となっている。

 ノ社の契約分は、2500万回分のうち約1660万回分が納入された。3月末に有効期限の6カ月が過ぎた233万回分は廃棄される見込み。今後、4月末に238万回分、5月末に830万回分、6月末に360万回分の有効期限が切れる。

 グラクソ・スミスクライン社(英)とは、当初輸入予定だった分の3割(2368万回分)を解約する合意をしたが、ノ社とは解約交渉がまとまっていない。(北林晃治)

2010年4月8日1時42分
http://www.asahi.com/national/update/0407/TKY201004070511.html

転載終了----------

さてさて、ノ社は応じてくれるかな?
[PR]


▼▼▼ブログランキング登録中▼▼▼

ポチっとしていただけると元気が出るかも
<< 全人類奴隷化計画その7 ページトップ よろしい、ならば戦争だ >>
The Original by Sun&Moon