世界は悪意に満ちている
nippon2050.exblog.jp
Top
子宮頸がんワクチンの危険性はデマ
2010年 06月 28日 |
http://am6.jp/bwc2BE

子宮頸がんワクチンの危険性はデマと言って
上記のサイトを紹介している人がいます。

ただ、ココを読んでデマと判断するのはちょっと早計じゃないかな?

正しい可能性も残されている事を理解してほしい。って事が書かれているけど
逆もしかりでしょ
この場合は間違ってる!が話題になっているから正しい可能性もって
論調になっているけど、結局は間違っている可能性も残っているんだよね。
両方よーく考えてねって事でしょ。
そこの受け取り方次第で「デマ」って結論になるんだろうけど。


ここに書かれている内容自体はものすごく参考になると思いますので
目を通してもらえると良いかも。

後半部分のちょっと前に紹介した動画の考察にかんしては
もともとの動画自体も、そこ断言しちゃまずいんじゃないの、、、的な
突っ込みどころはあったので、この考察は普通な気がします。


最後の部分引用させていただきます----------

最後に、
結局は情報集めて自分で判断して受ける受けないを選べばいいと思います。
公的な補助が出たところで、ワクチン接種は強制にならないでしょう。
現在、日本に強制接種のワクチンはありません。
ワクチンが信頼できなくなっているのであれば、
すべてのワクチンを拒否すればいいと思います。
この子宮頸がんワクチンも実際、効果があるのか無いのか、
副作用があるのか無いのかなんて何十年たたないと分からないと思います。
だから、それぞれがそれぞれの判断で好きなようにすればいいのです。

ただ、危険の可能性を訴えることは良いことだと思いますが、
可能性の話を事実のように伝えるのはどうかと思います。

また、この程度のブログを鵜呑みにして大騒ぎしているのは、
子ども手当てに釣られて民主党に投票しているのと同じレベルにしか見えません。

なんでも、かんでも左翼、売国、反日に見えて不安なご時世ですが、
ちょっと、冷静になりませんか。

少なくとも、厚生労働省の官僚の方々も、日本の医師の方々も、
もちろん一部にはどこにでもいるようにゴミ屑はいますが、
おおむね、多少の私腹は肥やしても、職業的使命にあふれ、
己の役割に誇りを持った人たちなのですから。


引用終了----------


結論的には、やっぱり自分で判断するしかないんだよ。って事です。
そして、青文字の部分もきっとそうなのだと思います。
ただ、、、いくら末端が真剣に取り組んでいたとしても
上層部のたくらみに気がついていない場合もあるんですよね。

私が言う上層部は世界のワクチンを牛耳るWHOと国連の事です。

たとえて言うなら、新興宗教のTOPがわるいことを考えていても
末端信者はいい人なんだ。そんな感じですかね。
[PR]


▼▼▼ブログランキング登録中▼▼▼

ポチっとしていただけると元気が出るかも
<< また騙された ページトップ 日本の子供の未来を・守る会 >>
The Original by Sun&Moon