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子育てに対する意識の違い
2012年 04月 08日 |
さんけいから~
税金に対する意識の違い
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120405/ent12040515390013-n1.htm

---ちょっとだけ抜粋---

よって働くママンたちに優しい子育て支援システムがあります。

フランス人女性は子育てのために自分のキャリアを捨てるなんて事はしないし
女性として最大の喜びである子供を持つ事を仕事のためにあきらめたりする事はありません

-------------

んで以下、色々書いてあるんだけども・・・。
養育費は国がだして、育児は人任せ推奨してるし
そんなんで、子供を持つことが女性として最大の喜びって言われても
なんのために子供を持つのか意味がわからないよ。
ただ、自己満足のために生んだだけに見えるわ。

税金に対する意識の違いってタイトルだけど
全体的に、日本の女性は遅れててまだ家にいるんだねー。
もっと外に出て働ける環境作れるように頑張りなよ。
って言う誘導記事にしか見えませんでした。

EUは世界政府の実験台なんだから
家族解体のためにお母さんを外にバンバン引っ張り出してるし
そう言うモデルケースを確立させて、えさにして他の保守的な国に
同じ道を歩ませようとしているだけだよね。


愚民を作るには家庭できちんとした躾や教育は不要。
だから母親を家庭から引き剥がそうとする。
家庭崩壊の根本的な原因のひとつは家庭における母親の不在。

ウーマンリブの目的については以前も書いていると思うので割愛。

これは育児に対する意識の違い。
日本人は日本人らしく、高い意識で子育てをすればいい。
わざわざ海外に併せる必要はなし。

そして、何度も書いていますが世界政府の悪意や日本政府の体たらくのせいで
どうしても働かなくてはいけないお母さんを否定する記事ではありませんのでご了承ください。
私もまもなく働くお母さんの仲間入りです。よろしくお願いしますm(__)m

働くからには育児もキャリアも諦めませんけどねー。
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by nihon2050 | 2012-04-08 14:55 | 世界政府 |
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