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カテゴリ:ワクチン関係( 22 )
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
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2014年 01月 15日 |
あけていました。
今年も仕事にまみれつつ、一回でも多く
ワクチンについて知って貰おう。
家庭を守ろう、国家と言うものについて考えてみよう。
と、更新できていけたらいいなと思います。
本年も宜しくお願いいたします。

テレビでインフルエンザのお話をやるらしい。
「間違いだらけのインフルエンザ」について授業を行う。
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/zenryoku/
フジテレビから抜粋

局が局だけに気になりますねぇ。
普段はあまりテレビは見ないのですが、見ちゃうなぁこれは。
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2013年 10月 03日 |
そろそろこの季節になってまいりましたので。


インフルエンザワクチンに添加されているアジュバンドの歴史的背景
http://ameblo.jp/friends-dc/entry-11625406521.html


親御さんで、中身を調べずに接種されている方が本当に多いと思うので
ちょっと長いのですが、是非読んでいただきたいな。

中身を知ってから接種する習慣をつけましょう。
といいますか、ワクチンで予防できるという幻想から卒業してください。
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2013年 01月 31日 |
久しぶりにワクチンについて考えてみないかい?




書き起こし転載・・・

子供達は生まれてから2歳までの間に25種類以上の化学物質が調合されたワクチンを打たれます。
それによって体が不安定化します。
なにより、まだ瀬成長中の免疫システムが、これらの化学物質に対処しなければならないのです。
免疫システムは最適な効率になるよう成長している最中だというのに 突如
化学物質の調合薬が津波のように攻撃してきて、それに対処しなければならない。
一つ対処しているとまた別のが来て・・・
人生初めの2年間で25種類押し寄せてきます。
どんなレベルの常識からしてもあまりにバカバカしことです。
わざとバカバカしく設計されているのです。
小さい子供の免疫システムを攻撃するように。
まだ成長している際に実施されることによって、これらの子たちの免疫システムは不安定にされ
その後の人生ずっとそのままです。
効率のよい、正常な免疫システムにはもう絶対に戻りません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この部分について、私たち親は一度真剣に考えてみるべきだとは思いませんか?


さらに転載・・・・・

血でつながった一族が監視する支配システムはとても強力に見える。
メディアや企業、石油や製薬カルテル、法的権力、軍をコントロールしている。
しかし、彼らがコントロールしないことがある。
人数だ。
支配システムの核にいる人々は、全て意図的に行動しており、計画を持っている。
だが、彼らと比較すると圧倒的な数の人間が存在している
彼らの人数は世界の70億人に比べれば本当に微々たるものだ。
だから、彼らの支配をより強めるための計画の一つが大虐殺である。

さて、大勢の人を消したいという時、人々の腕から毒を注射して、ひと思いに殺すこともできる。
そういう類のケースももちろん多少はある。
でももしそれをやったら、注射の列の後ろに並ぶ人々は御免こうむると拒否するだろう。
なのでもっとさりげないやり方を取るのだ。

誰もが持つ防御のメカニズム、つまり免疫メカニズムをターゲットにするのである。
たとえば人間はエイズで死ぬのではなく、エイズと関連する病で死ぬ。
それは免疫システムがだめになるからだが、いま、ワクチンや食品添加物によって
子供や若者だけでなく、皆の免疫システムが攻撃を受けている。

深呼吸して複合的な目で見てみようではないか。
このことはとても長い時間をかけて計画されてきた・・・
歴史上のあらゆるポイントに確認が取れる。
巨大な世界ワクチンプログラムを操作し、民衆を一度にターゲットにする。
今の豚インフルエンザがそうだ。

・・・・・・・・・・・・・・
11分あたりからこの内容に触れていますが
それは動画を見ていただいて・・・。


深呼吸して複合的な目で見てみようではないか。

自分が思い込んでいた世界との違和感を感じてくれる人が増えたら嬉しい。

書き起こしありがとうございます。
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2011年 03月 10日 |
ワクチン同時接種後に乳児死亡、6例目
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110310-OYT1T00366.htm?from=nwla

部分的に抜粋------------------------

厚生労働省は10日、細菌性髄膜炎などを予防するヒブワクチン「アクトヒブ」と、DPT(ジフテリア・百日ぜき・破傷風の混合ワクチン)を同時接種した熊本市の生後7か月の男児が、2月22日に死亡していたことがわかったと発表した。


 乳幼児へのワクチン同時接種による死亡は6例目。

-------------------------------

持病は無く、因果関係は評価不能。

評価なんて出来ないし、はっきりさせるわけにもいかないんで
やる気もないって思ってしまうのは、疑りすぎですかね。

これ以上この手のニュースが増えない事を祈ります・・・。
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2011年 03月 09日 |
小児科学会お薦めのワクチンプログラムにおける
第一歩目のワクチンがひどい結果になっていますね。


ワクチン接種後に乳幼児4人死亡 接種一時見合わせ 因果関係調査 厚労省
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1340#sequel

概要:
小児用肺炎球菌ワクチンとインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンを接種後に乳幼児が死亡するケースが2月から4例相次ぎ、厚生労働省は4日、両ワクチンの接種を一時見合わせることを決め、自治体などに通知した。


ワクチン接種で乳児死亡、5例目
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1341#sequel

概要:
小児用肺炎球菌ワクチンとインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンを接種後に、乳幼児が死亡するケースが相次いでいる問題で、厚生労働省は7日、ヒブワクチンを接種した宮崎県都城市の生後6カ月未満の男児が死亡していたと発表した。両ワクチンに関する死亡例は5例目。

-------------------------------------

小児科学会のワクチンプログラム
c0229019_2317317.jpg























これに関しても
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1339#sequel
で詳しく載ってますので参考程度にどうぞ。

井口氏(http://quasimoto.exblog.jp/14369113/)によると
このプログラムで接種するワクチンの種類と回数は
32種類と90回ほどになると言う。いやはやすごい量ですね。

プログラムの一番目や二番目のワクチンが今回相次いで悲しい結末に至っているものです。
原因究明は毎度のごとくきちんとされずうやむやに済まされそうですね。

六号通りの先生(http://rokushin.blog.so-net.ne.jp/2011-03-09)は
ブログ内でこうおっしゃっています。

-----抜粋-----
昨日ワクチンの専門家会議があり、
結局ヒブワクチンとプレベナーの接種は、
今月末の再検討まで引き続き見合わせとなりました。

「入手可能な情報を次回までに収集する」とされていますが、
おそらくもう少し同様の事例が増えないかどうかを確認し、
「人の噂も…」の頃合いで接種を再開する、
という方向なのだと思います。
事例の詳細が公開されたので、
一通りは目を通しましたが、
これはもう絶対にその因果関係が、
証明されるという事案ではありません。

複数ワクチンの同時接種の是非が、
一番の問題だと思いますが、
これは水面下で色々と折衝をするのでしょう。
問題があったのに同時接種解禁になる、とは思いませんし、
もし規制になれば、
目を吊り上げて大暴れをされる方が、
沢山いらっしゃると思うので、
その調整をされる方のご苦労は、
さぞかしだろうと推察します。
-----抜粋終了-----

読んだ通りなのだろうなと思います。



当ブログでは何度も書いていますが
情報は自ら求め調べないと得られない時代です
マスコミは無知な国民を洗脳する道具でしかないと認識しましょう。
是非これを機に、周り(マスコミや有識者と言う肩書き)に流されるだけではなく
自分で調べる力・分析し判断する力を身につけ
無知な国民(親)から賢い国民(親)とみんなで変わっていけたらなと思います。
私もまだまだ勉強不足なので頑張ります。

打つ勇気、打たない勇気
ワクチンは慎重に、お子さんの身は親が護るしかないのですから。
これ以上の犠牲者が出ない事を切に願います。
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2011年 02月 13日 |
*重要記事です*


紹介するのは海外の書籍となりますが、ワクチンの幻想から目を覚ます
良いきっかけになるのではないかと思います。


注意:
日本には海外と製造方法が違うワクチンがあります。
 →とはいえ、これらの問題が日本とは無関係とは言い切れません。
私は行き過ぎたホメオパシーを支持しません。
私はすべての医療行為を否定するわけではありません。



ワクチンはいりません! さまより
米国の医師・学者83名が署名 「ワクチンのすべて」
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1332
長いのですが、すべて転載いたします。
いつもの通りリンクははっておりません、コピペでお願いしますm(__)m


翻訳してくれた方に感謝の意を、本当にありがとうございます。



↓↓↓↓↓↓↓↓

これより転載----------
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2011年 01月 27日 |
俺達の産経より
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110127/bdy11012707330017-n1.htm

インフルのワクチン接種 医師の8割「自身も必要」

医師自身がインフルエンザワクチンの接種をすべきだと考える割合は8割程度であることが、


中略


また、残りの2割の中には「流行を抑えるとは思えない」と有効性を疑問視したり、
アレルギーや副作用を懸念したりする声もあった。


----------抜粋終了----------

2割は声を上げてくれる医者がいる事に感謝。
自分も打つとか言う医者は、ちゃんと勉強しているんだろうかね。

あと、特に気になった部分を抜粋。

「全員が予防しなければ意味がない」などの声が多く、(接種を)受けないと電子カルテにログインできない病院もあった。

すごいね、ワクチン接種しばり。
いずれ予防接種してないと学校にも入学できなくなるとかって聞いて
義務教育でそれはないだろうw
って思ってたりもしたけどこういうの見ると、ありえるかもしれないなんて思えてくる。


さて、、、
予防接種してもかかる人って絶対いると思うんだけど
【全員が予防しないと意味がない】って言う先生方はこの部分については
どのような見解をお持ちなのだろうか。
まさか予防接種しないよりマシなんて言葉で片付けないよね?

【全員が予防しなければ意味がない】は完全に予防ができてから言える言葉なんじゃない?
なんて私は思うんだけれども。私だけ?
もしかすると医療従事者なら予防接種すれば100%かからないんでしょうか。




私と某お医者さんの会話です。


  昨年の新型騒動のときに喘息持ってる人って優先的に予防接種受けれましたけど
 呼吸器に障害のある人って接種要注意者になってますよね。
 そのあたり矛盾があると思うんですけど、先生はどう思われますか?

c0229019_1319212.jpg

参考:http://di.mt-pharma.co.jp/bif/annex/

先生

  もし喘息のある人がインフルエンザにかかって肺炎や悪化した場合などを考えて
 僕達は打ったほうがいいですよ。とは言いますが最終的にはご本人の判断ですね。


こういう会話をさせてもらいました。
危険性を考えて打つべきです!と強く言わないあたりが
このワクチンの真相なんじゃないでしょうか。

コチラの先生、安易にタミフルを処方しないので勉強されている方だとは思っています。
そんな先生でもお茶を濁したような返事しか返ってこない。


大事なのは予防接種じゃなくて、基本的な抵抗力と免疫力ですよね。
体温高めになるように工夫していますか?ビタミンはちゃんと摂取していますか?
睡眠は細切れでもなるべくとって、食事もきちんと食べましょう。
そう言ってくれる先生は本当に少数なんでしょうね・・・残念な事です。


参考までに、インフルエンザ添付書。
http://di.mt-pharma.co.jp/bif/annex/
読めば読むほど、打ったほうが良いって言う明確な理由が判らなくなると思います。

こう言う事、詳しく説明してもらって接種を「する」・「しない」を判断している
親御さんってどの程度いるんだろうか?
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2010年 07月 30日 |
ワクチンと脳疾患の関係 その3の続きです。
この動画のシリーズはコレでおしまい。


ワクチンと脳疾患との繋がり?(7/8)


混乱から秩序・・・ロスト・シンボルで見て気になった「オルド・オブ・カオ」かな。
支配の手法なんだねぇ、なるほど。

(3月に書いた日記:ロストシンボル


ワクチンと脳疾患との繋がり?(8/8)


4:28からのやり取りは、拡散する人必見かなぁ。

とにかく、ワクチンに頼る前に自己免疫のコントロールですね!
晴れた日には日光浴をしましょう^^

続き:自由の国の恩恵
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2010年 07月 24日 |
ワクチンと脳疾患の関係 その2 の続きです。


脳疾患の話とはずれていますが、医療機関の実態?について触れています。
アメリカの話ではありますが、【日本は違う】とも言い切れないのではないでしょうか。

ワクチンと脳疾患との繋がり?(5/8)



ワクチンと脳疾患との繋がり?(6/8)


尊厳死や安楽死の裏には悪意の優生学が潜んでいそうです。
3:11から4:00辺りで話されている事は、とても重要な事かもしれません。

社会支配や大量殺人について雄弁に書いている人々が存在し
そして独裁者が現れ、それを実行する。
一般の人はその独裁者しか見えない。
名門出の人達が用意した礎には目が行かない。


シナリオ?を書いている、所謂名門出とは誰なんでしょうかね?
最後に妊婦と胎児にかかわるワクチンの影響に触れていましたね。
(7/8)に続きます。
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2010年 07月 22日 |
ワクチンと脳疾患の関係 の続きです。

このシリーズも間が結構空いたので。
毎度の忠告。

どんな情報も鵜呑みにしないこと。
あれ?と思ったら自分で調べましょう。
自分で結論を出す事が大事です。


それでは行ってらっしゃい!

ワクチンと脳疾患の繋がり?(3/8)



ワクチンと脳疾患の繋がり?(4/8)

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The Original by Sun&Moon