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カテゴリ:ワクチン関係( 22 )
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2010年 06月 28日 |
http://am6.jp/bwc2BE

子宮頸がんワクチンの危険性はデマと言って
上記のサイトを紹介している人がいます。

ただ、ココを読んでデマと判断するのはちょっと早計じゃないかな?

正しい可能性も残されている事を理解してほしい。って事が書かれているけど
逆もしかりでしょ
この場合は間違ってる!が話題になっているから正しい可能性もって
論調になっているけど、結局は間違っている可能性も残っているんだよね。
両方よーく考えてねって事でしょ。
そこの受け取り方次第で「デマ」って結論になるんだろうけど。


ここに書かれている内容自体はものすごく参考になると思いますので
目を通してもらえると良いかも。

後半部分のちょっと前に紹介した動画の考察にかんしては
もともとの動画自体も、そこ断言しちゃまずいんじゃないの、、、的な
突っ込みどころはあったので、この考察は普通な気がします。


最後の部分引用させていただきます----------

最後に、
結局は情報集めて自分で判断して受ける受けないを選べばいいと思います。
公的な補助が出たところで、ワクチン接種は強制にならないでしょう。
現在、日本に強制接種のワクチンはありません。
ワクチンが信頼できなくなっているのであれば、
すべてのワクチンを拒否すればいいと思います。
この子宮頸がんワクチンも実際、効果があるのか無いのか、
副作用があるのか無いのかなんて何十年たたないと分からないと思います。
だから、それぞれがそれぞれの判断で好きなようにすればいいのです。

ただ、危険の可能性を訴えることは良いことだと思いますが、
可能性の話を事実のように伝えるのはどうかと思います。

また、この程度のブログを鵜呑みにして大騒ぎしているのは、
子ども手当てに釣られて民主党に投票しているのと同じレベルにしか見えません。

なんでも、かんでも左翼、売国、反日に見えて不安なご時世ですが、
ちょっと、冷静になりませんか。

少なくとも、厚生労働省の官僚の方々も、日本の医師の方々も、
もちろん一部にはどこにでもいるようにゴミ屑はいますが、
おおむね、多少の私腹は肥やしても、職業的使命にあふれ、
己の役割に誇りを持った人たちなのですから。


引用終了----------


結論的には、やっぱり自分で判断するしかないんだよ。って事です。
そして、青文字の部分もきっとそうなのだと思います。
ただ、、、いくら末端が真剣に取り組んでいたとしても
上層部のたくらみに気がついていない場合もあるんですよね。

私が言う上層部は世界のワクチンを牛耳るWHOと国連の事です。

たとえて言うなら、新興宗教のTOPがわるいことを考えていても
末端信者はいい人なんだ。そんな感じですかね。
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2010年 06月 26日 |
サイトの紹介
日本の子供の未来を・守る会

危険ワクチン・ストップ宣言

昨日紹介した動画の方が顧問弁護士をされているようですね。



文中に性交渉のない女性にはHPVはありません。
と、あるのですが以前私がブログで紹介した通り
海外では皮膚感染も起こっているのでは?と言う研究発表もされています。
子宮頸癌ワクチン続報

特定のサイトだけを真に受けるのではなく
色々な情報を探してみることをお勧めします。
見極めるのは、自分自身の考えで。
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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2010年 06月 25日 |
最近急に保守の間で取り上げられるようになったと思ったら
なんか、立場のしっかりした人が注意喚起してくれたみたいね。
言葉がやや過激かなとも思うんだけど・・・。



子宮頸がんワクチンはとても危険なものだと思います。
私も訴えています。
世界は悪意に満ちている ワクチン関連

しかし、こういうある程度立場のある人が言ってくれないと
ほんとに勢いよく広まらないんだなぁ。。。orz

でも、広まり始めたのは良いことだと思います。
ここで、改めて注意しておきたいのですが
与えられた情報の正誤はかならず自分で調べるようにしましょう。
良い情報、悪い情報、両面をしっかり把握して
自分で判断するようにしましょう。

どんな情報も鵜呑みにしてはいけないのが、現代の世の中です。
偉い人が言うからで信じてはいけませんよ。
必ず自分で調べて判断してください。



もう一つ動画の紹介です。(凸主さん相当怒っています)
こんな無責任が許されていいのか。(私もコレを見て相当キレました)
http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm11172449

薬害エイズから学んだ事は忘れてしまったのでしょうか。
この団体の請願は、この団体の責任で行われているはずなのに
責任はすべて国に押し付けようとしています。

「政府が認可してるんですから」と言っています。

薬害エイズの時に学んだのではないですか?
そして、薬害エイズの件を現役のお医者様が
「医者だって騙されるんです!」と言われました。
医者が騙されるんじゃ国民がはたして気づけるのか。。。?


受身で情報を受け取るのはやめましょう。
医療関係は特に、生命に直結する問題です。
自分で一度は必ず調べましょう。

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ポチっとしていただけると元気が出るかも
2010年 06月 08日 |
ワクチン関連についていくつか記事は書いてきているんだけど
私は専門家ではないので、読んだものを紹介するに留めています。
結局のところ、よいのか悪いのかって言うのは
薬害エイズの問題のように、近い未来か遠い未来に
ワクチンを受けた人になんらかの問題が出てこないと判らないからです。

でも、たまには思うところを書いてみようかと。

このワクチンを打ったほうが良いとおっしゃるお医者様がいます。
ですが、このワクチンはまったく無意味だから打たないほうがいいと
言うお医者様もいるのが事実です。

前者のお医者様は、ミドリ十字の件にもふれ「医者もだまされるのです」と
はっきり言われました。
それなんて言い訳ですか?自分達の勉強不足と政治がらみのごり押しに
負けたことを開き直ってませんか?

ただ、当時とは違って早い段階で修正をしているのが科学である。
ともおっしゃっています。
科学と言う言葉は一見安心材料のように思えるのですが日本は情報鎖国の国。
これは医療関係にしてもそうであろうと私は思っています。
つまりは、「医者だってだまされるんです」の不安を拭いきれないのです。
今回は騙されていないとなぜ言い切れるのか。

その方いわく、性交関係者が増えれば増えるほど癌化率があがるのは
医学生や医療に携わる者の常識と言う事なのですが
だとすれば、なぜ親が娘に貞操観念をしっかり教えると言う方向に行かず
化学物質を体内に注入することで済まそうとするんでしょう。


発症率が上がっている原因が、若い段階での性交の開始。
だから未性交なうちにワクチンをってことで小学生が対象だったりするんでしょうけども。
だったら、やはりまずは貞操観念と危機管理能力を教えてあげるのが
親として人生の先人としてまずやるべきなんじゃないかなぁ。。。って思います。
海外では死者や重篤な後遺症も出ているような注射を【お医者様が勧めるから】
打ってしまうんですか?

このワクチン。絶対的に安全とは言い切れないと私は思います。
(専門家じゃないので、断言できません。ごめんなさいね)

古の昔から、人類は性交を重ねて増殖してきました。
科学が発達してからどれだけの月日が経っているんでしょうか。
なぜ、今子宮頸がんワクチンがこんなにも取り立たされているのか。
なんでもかんでもワクチン頼りって良い事なのでしょうか。

データとかはできるだけ自分で探して読んでもらいたいです。
私が紹介するとどうしても偏る気がするし。

それでも、私は打つわよ子供の為にとおっしゃる方を止める権利は私にはありません。
副作用、出るか出ないか断言できませんから。。。

一応、私が読んでいるアチコチ
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2010年 05月 28日 |
子宮頸がんに関する情報です。
日記でも何度か書かせていただいていますが
子宮頸がんワクチンは危険なものだと私は思っています。
女児のお子様がいるご家庭におかれましては
十分にこのワクチンについて調査、ご検討のうえ行動を起こしてください。
右から左から、前から後ろから斜めから、、、いろいろな角度からご検討し
納得されて接種されるならば止める権利は私にはありません。

ワクチンはいりません!経由
ttp://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1266#sequel(記事)
同時多発テロはやらせだよ!
ttp://insidejobjp.blogspot.com/2010/05/blog-post_202.html(元記事)

HPVは皮膚感染すると言う報告があがってきたと言うお話。
まるっと転載いたします。

転載開始-----------
「性交で感染する」ってホントなの? - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!

日本でも海外でも「子宮頸癌の原因はヒトパピロマウィルス(HPV)だ」と言われ、そのHPVの感染経路は「性交だ」とされています。

しかしながらフィンランドで行われた調査((米国微生物学協会の臨床微生物学ジャーナルでの同論文紹介ページ)で「高リスクタイプのHPV」の親子(乳幼児)間の感染を調べたところ、調査対象の78家族のうちの6家族(8%にあたる)で、乳幼児だけが高リスクHPVに感染していたことが報告されました。これは親からは検出されなかったのに、赤ん坊だけ感染していたということです。

また「出生時に採取したサンプルから、生殖器にHPVのDNAが検出された新生児が15%、口腔で検出されたのが10%あり、それが6ヵ月後にはそれぞれ18%、21%のピークに達したあと24ヶ月で10%へと減少していった」と記されています。

c0229019_18412872.jpg


これは要するに、高リスクのHPVでも「性交で感染する」のではなく、米国癌協会のサイト↓ですら明言されているように「HPVは皮膚感染する」ということです。

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そこの、
Still, intercourse doesn't have to take place for HPV to spread from one person to another. All that is needed is for there to be skin-to-skin contact with an area of the body infected with HPV.
「しかしながら、HPVが人から人へうつるには性交が為されなければいけないということはない。HPVに感染した部分の皮膚と(別人の)皮膚が接触するだけでうつるのだから」

つまり、私が何度も書いてきた「接種を受ける女の子たちの中にも、すでに高リスクのHPVに感染した子がいる可能性がある」ということであり、それが何を意味するかというと、2006年5月18日付けの米食品医薬品局(FDA)の文書にあった

ワクチンに入っているHPVにすでに感染している人の場合、ワクチン接種が症状・病状を悪化させる可能性がある

ことに加えて

ワクチンに入っていないタイプのHPVに感染している人の場合、ワクチン(この文書ではガーダシル)に入っているタイプのHPVに対する効果が逆になってしまう可能性がある

ということです。

その「効果が逆」というのは「効果がなくなる」のではなく「逆になる」のですから、健康を害する、症状などがすでにあるならばそれを悪化させるという意味です。そしてその割合が↓、13ページの下にある表の右端の「マイナス44.6%」なのです。

c0229019_18472037.jpg


さらに、カナダのワクチン犠牲者の親たちが作った団体「ワクチンの危険性に目覚めるネットワーク(Vaccination Risk Awareness Network Inc)」のエッダ・ウェストがカナダ公衆衛生局の初代局長であるデイヴィッド・バトラー-ジョーンズ医師に宛てた2007年12月12日付けの手紙↓に出ているFDA文書からの引用を見てください。

c0229019_18511160.jpg


「FDA VRBPAC Background Document: GardasilTM HPV Quadrivalent Vaccine . May 18, 2006 VRBPAC Meeting(上で紹介したFDAの文書)によると、ワクチンに含まれる遺伝子型のHPVに対して血清とポリメラーゼ連鎖反応が陽性である(訳者注:HPVに感染している)女性がガーダシルを接種した場合、高悪性度の前癌病変を発現する危険性が44.6%も高くなることが判明したので、HPVの遺伝子型を正確に検出するポリメラーゼ連鎖反応(PCR)を基にしたHPV検出器は今、緊急に必要とされている」

これは、下記の文書中に述べられていることだとエッダは書いていますが、

FDA VRBPAC Background Document: GardasilTM HPV Quadrivalent Vaccine . May. 18, 2006 VRBPAC
Meeting. www.fda.izov/ohrms/dockets/ac/06/briefing/2006-4222B3 ...
www.fda.gov/OHRMS/DOCKETS/DOCKETS/07p0210/07p-0210-ccp0001-01-vol1.pdf

私も直に確認しましたが、しっかり上のとおりです。
そしてエッダのレターは続けて、同文書の'XII. Conclusions and summary'(結論と要旨)の項目の最後の段落から、引用しています。そこでも上の危険性が44.6%アップすることが重ねて言及されており、加えて

「ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)技術がすでに20年も利用できる状況にあるにもかかわらず、FDAの承認を受けたHPVの遺伝子型をPCRを基にして検出する器械がいまだに市場には出回っていない」

ことを問題にしています。

このFDAの文書は、そうした検出器をFDAが主導して大至急開発・販売に繋げないと、「性交経験があるが、このワクチンを受けたい」と思う女性が上述の「子宮頚部の前癌病変の危険性、44.6%アップ」という憂き目に遭うと懸念する人々が請願を出していて、それに関連したものです。

またエッダのレターは、当然ですが「この危険性ゆえに、カナダ全土で展開されている14歳から17歳までの女子に対する学校での接種をすぐさまやめさせて!」という政府担当機関への訴えです。彼女は、そうした女子生徒のなかにもすでに性交経験者がいるという報告もあるうえに、HPVは皮膚感染することをも言及しつつ、接種の即刻中止を訴えています。

ノーベル賞でも、選考委員会と製薬業者との癒着が見られた今、"専門家"といわれる人々およびメディアのプロパガンダにみごとにだまされて、「自費を払ってでも受けたい」という成人女性には「別にテストをしてHPVの有る無しを確認してから接種」という手順を踏んだりしているように見受けますが(余計にお金がかかるということ=誰かが儲けているということ)、公費負担などで一斉に接種を受ける小6、中1などの女子にはそんな配慮はされていません。

彼女たちの中に、上で説明したようにすでにHPVに感染している子がいたら(ゼロではないと思います)、その子は将来子宮頚部の前癌病変の危険性を44.6%もアップされてしまったということになるのです。それがわかるのはずっとあとのことでしょうし、そういう事態が起きても、誰が「あのワクチンが原因だ」と特定できるのでしょうか? そしてその責任は一体誰が取るのでしょう?

以前にも、インドネシアのトゥリーマンのケースを出して「HPVは子宮頸癌の原因ではない」点を指摘しましたが、まだまだ理解されず、9/11同様に公式見解を鵜呑みにしている方が多いと思うので、次回以降でそれについてまた書く予定です。

他にも、ウィキペディアなどでは「生殖器のイボ原因となるHPVと、子宮頸癌を発現するHPVとは違う」↓と書かれているのに
Some sexually transmitted HPV types may cause genital warts. Persistent infection with "high-risk" HPV types—different from the ones that cause warts—may progress to precancerous lesions and invasive cancer
http://en.wikipedia.org/wiki/Human_papillomavirus

ガーダシルを受けた女性たちのなかからその生殖器のイボが発生したケースが78件もある!と、2008年11月11日のナチュラル・ニュースは伝えています。↓

c0229019_18552544.jpg


それは「私たちの娘はモルモットなの?」と訴えるフィジー・タイムズからのニュースでした。

調べれば調べるほど、嘘と隠蔽だらけなのですよ。
だから私は「子宮頸癌ワクチンは詐欺&薬害事件だ!」と公言しています。

そしてみんながやめるまで
このワクチンが禁止されるまで、何度でもくり返します。

子宮頸癌ワクチンは絶対に打たないで!


★転送・転載する場合は、必ずブログの当該ページURL
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/05/blog-post_202.html
を入れてください。


【転載元】 ■同時多発テロはヤラセだよ!
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/05/blog-post_202.html

転載終了----------


c0229019_18274737.jpg


性交渉が原因ではないと、私自身は専門家でもなく言い切れませんが
皮膚感染もするというのは間違いないような気がします。
読んだ限り色々な問題点も判ってきていると思うのですが
日本では画像のようなポスターがあったり、下記のようなサイトがあったり
公費負担で集団接種が行われたり・・・。

強制接種じゃないのがまだ救いでしょうか、、、orz

ttp://www.orangeclover.org/vaccine/index.html
Q:子どもに打たせるワクチンには抵抗があります。安全ですか?
A:接種後の重篤な副作用はほとんど報告されていません。安全なワクチンです。

重篤な副作用はほとんど報告されていませんか・・・国内じゃ許可おりたばかりだし?
海外では死人も出てるんですけどね・・・

画像は病院で見つけた子宮頸がんワクチンのポスターの一部です。
ワクチンと検診でほぼ100%の予防が可能なんだそうですよ。
上で否定されている公式見解ってやつですね。
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2010年 04月 21日 |
ワクチンはいりません! さまより
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1252#sequel


【新型インフル】期限切れワクチン捨てられず…予算なく、いまだ保管中2010.04.19 Monday

 新型インフルエンザワクチンの一部が今年3月末に使用期限が来たにもかかわらず、廃棄できない状況になっている。今年度予算に廃棄費用が盛り込まれていなかったためだ。ワクチンの保管には多額の費用がかかる。しかし、厚生労働省幹部は「期限前に処分の予算を組むわけにはいかなかったし…」と困惑している。(蕎麦谷里志)

 新型インフルのワクチンは製品ごとに使用期限が異なり、最も期限の短いノバルティス社製の輸入ワクチン233万回分が3月末に使用期限となった。

 これらのワクチンは使うことができないため、本来ならば廃棄したいところ。ワクチンは遮光した2~8度の環境で保管しなければならず、保管費用も全体で年2億5千万円と高額なため、廃棄すれば、その分節約できるからだ。

 しかし、ワクチンが使われないまま期限切れになることを想定して予算要求することはできず、今年度予算には廃棄のための費用は盛り込まれていない。今後もワクチンの期限切れは段階的に訪れ、ノバルティス社製は夏までに同社の2500万回分がすべて使えなくなり、国産も4月末から順次、期限切れが出始める予定だ。

 環境省によると、ワクチンは廃棄物処理法の感染性廃棄物に該当する可能性が高く、焼却や消毒などを行う必要がある。専門の業者が廃棄するため、一般廃棄物のように簡単に処分することができない。

 今後大量に生じる期限切れワクチンを年度内に廃棄するには、(1)補正予算に盛り込む(2)ほかの予算を流用(3)予備費の活用-などの方法がある。しかし、厚労省の担当者は「補正にはそぐわないし、緊縮予算のなか、ほかの予算をもってくるのも現実的でない。予備費も財政当局が認めてくれるかどうか…」と話し、先行きは不透明だ。

 このままでは国は期限が切れ“廃棄物”となった大量のワクチンを来年度まで保管し続けることになる。厚労省は「保管と廃棄とどちらの方がコストが抑えられるか、できるだけ早く試算して判断したい」としている。

2010.4.19 01:20
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100419/bdy1004190121000-n1.htm

転 載 終 了 -------------------

最悪、期限切れワクチンを使いまわしたりしてね・・・。
だって、インフルエンザワクチンが効果ないって偉い人たちは知ってるよね。
効果ないなら期限が切れてようと切れていまいと関係ないでしょ。
どうせ接種に来る人は調べてないし気づかないから使っちゃえ使っちゃえ!ってなりそ。

・・・・・・自分で書いといてなんだけど、ありえそう、、、orz
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2010年 04月 09日 |
リンク先 ワクチンはいりません! さんから
気になるワクチンの情報を2件ほど。


>>1件目<<

子宮けいがんワクチン 小学校で集団接種へ

小学校6年生の女子児童を対象に子宮けいがんのワクチンを学校で集団接種する取り組みが全国で初めて栃木県大田原市で来月から始まることになりました。若い女性に増えている子宮けいがんを減らす取り組みとして注目されます。

子宮けいがんのワクチンを小学校で集団接種する取り組みを始めるのは、栃木県の大田原市で6日、小学校の校長を対象に説明会が開かれました。毎年2500人が死亡している子宮けいがんは、主に性交渉によるウイルス感染が原因で起きるもので、10代前半でワクチンの接種を受ければ、発病の7割を防げますが、国がこのワクチンを任意での接種としていることや、保護者の間で十分認知されていないことなどから、普及が進んでいません。このため大田原市では、ワクチンの効果を保護者に知ってもらい、子どもを医療機関まで連れて行く負担もなくすことで接種を受けやすくしようと、小学校での集団接種を実施することにしました。接種は市内の小学校6年生の女子児童340人余りを対象に来月から始め、4万5000円の接種費用は全額公費で負担するということです。厚生労働省によりますと、小学校で集団接種を行うのは大田原市が全国で初めてです。子宮けいがんに詳しい自治医科大学の鈴木光明教授は「イギリスやオーストラリアなど接種率が高い国は学校での集団接種を行っている。ワクチンを広めるためには集団接種と公費負担が2本柱で、国として取り組む必要がある」と指摘しています。
4月6日 17時22分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100406/t10013668561000.html

転載終了----------

どこのワクチン使うんだろう?
子宮頸がんワクチン、海外では死者がでてます。
小学校6年生だと、接種を決めるのは親御さんですよね。

是非、一度このワクチンでどんな事故が起きているか調べて
このワクチンを打つことと、副作用について
打たないことを選択することについて検証してみください。

大切な娘さんのために、、、心からお願いしますm(__)m

---------------------------------

>>2件目<<


期限切れワクチン30億円分 輸出企業と解約交渉継続

 新型の豚インフルエンザの輸入ワクチンについて、長妻昭厚生労働相は7日、ノバルティス社(スイス)から購入後、有効期限が切れた輸入ワクチンが30億円分(233万回分)にのぼることを明らかにした。同日の衆院厚労委で「直ちにすべてが損失になるわけではない」と述べ、解約交渉を続けるとした。

 厚労省は、欧州2社の製薬会社と計9900万回分の輸入契約(約1126億円)を締結したが、接種が予想を下回り、多くが在庫となっている。

 ノ社の契約分は、2500万回分のうち約1660万回分が納入された。3月末に有効期限の6カ月が過ぎた233万回分は廃棄される見込み。今後、4月末に238万回分、5月末に830万回分、6月末に360万回分の有効期限が切れる。

 グラクソ・スミスクライン社(英)とは、当初輸入予定だった分の3割(2368万回分)を解約する合意をしたが、ノ社とは解約交渉がまとまっていない。(北林晃治)

2010年4月8日1時42分
http://www.asahi.com/national/update/0407/TKY201004070511.html

転載終了----------

さてさて、ノ社は応じてくれるかな?
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2010年 03月 04日 |
後半はお子さんをお持ちの人みんなに読んでもらいたいけど。

読んでみて「え?!」と思ったら
自分できちんと調べてみてくださいね。

メディアの情報もネットの情報も鵜呑みにしてはいけないのです。


以下、「ワクチンはいりません!」さんから転載-------------
http://wakuchin-iran.jugem.jp/

昨今話題となっているワクチンのひとつに、「子宮頸がんワクチン」があります。

テレビや新聞の情報を見ているだけでは、想像できないかもしれませんが、このワクチンは、予備知識なしで、気軽に接種してよいものではないようです。しかし、一般には広く、「子宮頸がんを100%予防できるワクチン」のようなイメージで宣伝されています。

すべてのワクチン接種には、死亡例を含む副反応があります。
それは、この子宮頸がんワクチンにおいても、例外ではありません。

本来、人の命を守る役目を担うはずの製薬会社、医療機関および政府が、接種を考慮するのに必要な情報をわかりやすく国民に提供せず、良い面ばかりを伝えています。こういった社会の風潮に警鐘をならす想いで、言及することにしました。

「子宮」という言葉を聞いて、ともすると、この話は自分には関係ないと思われた男性もいるかもしれません。しかし、世界の動きをみていると、どうもそうは言ってられなさそうです。

特に最近のアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)を添加した各種の新型ワクチンがもたらす人体への長期的な影響については、いまだ実験段階にあり、不妊症を引き起こす可能性が、ささやかれています。

子宮頸がんワクチンも例外ではありません。大げさに聞こえるかもしれませんが、ワクチンは、もはや人類の存続問題としてみたほうがいいでしょう。

ことの全貌をよく理解していただくために、「子宮頸がん」と「子宮頸がんワクチン」についての基礎知識をまとめてみました。

↓続きはこちら↓


http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

---------------------------------------

リンク先へはコピー&ペーストでどうぞ。

このワクチン関連の色々な問題は、動画をいくつか紹介したので
見てくれた人は、これも世界政府の意思が働いている事に気づくかな。

彼らは世界の人口は多すぎると言っています。
どれくらい多いかって言うと、世界人口のほとんどがいらないそうです。
世界の人口を8割削除したいとも言っています。

なぜかと言うと、彼らは地球を保つ為に人口が多いからと表向きは言いますが
実際のところ、一部のエリートが管理可能な人口に調整したいのが本音でしょう。

その方法は今現在世界各地で起こっている戦争や紛争だったり
貧困国で餓死させたりして現実として徐々に減らされています。
なぜ貧困国は援助しても援助しても貧困国のままなのか疑問に思いません?
先進国がこぞって少子化問題を抱えているのはなぜなんだろう?
なんらかの意志が働いてると私は思います。

ワクチンによる断種も、ありえると思います。
彼らは自分達以外の人と言う人種は、奴隷や実験動物程度にしか思ってません。
有色人種に対しては特に。

どうか日本の出来事、世界の出来事、いろんなことに興味を持ってください。
鎖国をしているわけではないので世界の事情は日本に影響してきます。
なにより、日本の政府のあり方は私達の生活に直結している事にまず気付いてほしいです。

ワクチンの流通を許可するのは医者ではなく政府です。
そして多くの医者が、しっかり勉強するでもなく
政府の配布するパンフレットだけを読んでワクチンを勧めているのが実情のようです。
調べればこの手の情報も出て来ます。是非深く深く調べてみてください。

肺炎球菌ワクチン、ウイルス性腸炎ワクチンなどがどんどん認可されています。
本当にそのワクチンは必要なのでしょうか?
是非、ご自分で調べてみてから決断をしてください。


ほとんどのワクチンは防腐剤として水銀が入っています。
水銀は体外には排出されません。
つまり、ワクチン接種の回数が増えれば増えるほど蓄積量が増えます。
水銀の蓄積量が増えるとどうなってしまうのでしょう。

生涯で打つワクチンの回数は少ないほうが良い。
これが私の結論です。
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2010年 02月 09日 |
ワクチンと脳疾患の衝撃的事実。
日本では誰も暴露してくれませんね。
8本あるので2本ずつ紹介していきます。

前回のワクチンには何が入っているの?のシリーズでも書きましたが
動画はきっかけに過ぎません「あれ?」とか「ほんとに?」と
疑問に思ったら、調べてみてください。
自分で結論をしっかりだして、自分はどうするのかを決めてくださいね。

私達が今生きている世界はどんな情報も
鵜呑みにしてはいけないのです。


ではいってらっしゃい~。

ワクチンと脳疾患の繋がり?(1/8)



ギランバレー症候群って最近良く耳にしませんか?
大原麗子さんとか絢香さんとか。


ワクチンと脳疾患の繋がり?(2/8)


アスパルテーム、私も調べてみた結果最近は避けるようになりました。
フッ素は虫歯予防にならない、、、?!
ワクチンと脳疾患の繋がりとは関係ない話ですが興味深いですね。

世の中は私達の知らない事、知らされていない事がほんとに多いです。
ではまた次回。
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2010年 01月 28日 |
ワクチン関連動画です。

いってらっしゃーい!


No5



No6



ワクチンには何がはいっているの?はこれで最後です。

この動画を見て「あれ?」と思ったら是非調べてみてください。
私はテレビや新聞などの報道は一方的すぎて、それを鵜呑みにするのは危険と思っています。
なので、動画の一方的な受け入れもお勧めはしません。

あれ?と思ったら調べてみる。
こんなブログにたどり着くような人ならネット環境はある程度使いこなせますよね?
今はまだ、知りたい情報が手にはいる環境です。
色々な情報が手にはいらなくなる前に、、、世界の悪意、政府の悪意に
多くの人が気が付いてくれる事を願ってやみません。

次回からはワクチンと脳障害についての動画を紹介します。
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