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2013年 01月 31日 |
久しぶりにワクチンについて考えてみないかい?




書き起こし転載・・・

子供達は生まれてから2歳までの間に25種類以上の化学物質が調合されたワクチンを打たれます。
それによって体が不安定化します。
なにより、まだ瀬成長中の免疫システムが、これらの化学物質に対処しなければならないのです。
免疫システムは最適な効率になるよう成長している最中だというのに 突如
化学物質の調合薬が津波のように攻撃してきて、それに対処しなければならない。
一つ対処しているとまた別のが来て・・・
人生初めの2年間で25種類押し寄せてきます。
どんなレベルの常識からしてもあまりにバカバカしことです。
わざとバカバカしく設計されているのです。
小さい子供の免疫システムを攻撃するように。
まだ成長している際に実施されることによって、これらの子たちの免疫システムは不安定にされ
その後の人生ずっとそのままです。
効率のよい、正常な免疫システムにはもう絶対に戻りません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この部分について、私たち親は一度真剣に考えてみるべきだとは思いませんか?


さらに転載・・・・・

血でつながった一族が監視する支配システムはとても強力に見える。
メディアや企業、石油や製薬カルテル、法的権力、軍をコントロールしている。
しかし、彼らがコントロールしないことがある。
人数だ。
支配システムの核にいる人々は、全て意図的に行動しており、計画を持っている。
だが、彼らと比較すると圧倒的な数の人間が存在している
彼らの人数は世界の70億人に比べれば本当に微々たるものだ。
だから、彼らの支配をより強めるための計画の一つが大虐殺である。

さて、大勢の人を消したいという時、人々の腕から毒を注射して、ひと思いに殺すこともできる。
そういう類のケースももちろん多少はある。
でももしそれをやったら、注射の列の後ろに並ぶ人々は御免こうむると拒否するだろう。
なのでもっとさりげないやり方を取るのだ。

誰もが持つ防御のメカニズム、つまり免疫メカニズムをターゲットにするのである。
たとえば人間はエイズで死ぬのではなく、エイズと関連する病で死ぬ。
それは免疫システムがだめになるからだが、いま、ワクチンや食品添加物によって
子供や若者だけでなく、皆の免疫システムが攻撃を受けている。

深呼吸して複合的な目で見てみようではないか。
このことはとても長い時間をかけて計画されてきた・・・
歴史上のあらゆるポイントに確認が取れる。
巨大な世界ワクチンプログラムを操作し、民衆を一度にターゲットにする。
今の豚インフルエンザがそうだ。

・・・・・・・・・・・・・・
11分あたりからこの内容に触れていますが
それは動画を見ていただいて・・・。


深呼吸して複合的な目で見てみようではないか。

自分が思い込んでいた世界との違和感を感じてくれる人が増えたら嬉しい。

書き起こしありがとうございます。
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