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復興には男性の力は絶対に必要
2011年 03月 21日 |
社会の荒廃 研究室(蜻蛉の眼鏡)さまより
ご紹介させていただきます。

東日本大震災、食糧も毛布も女性優先、男性差別浮き彫りに
http://bit.ly/e8YLCb

冒頭部転載いたします、本文はサイト様の方で読んでみてください。

-----以下転載-----

 東日本大震災では多くの死傷者が発生する甚大な被害となっている。また避難所生活を送っている人も多数存在する。しかしそれら被災地域への物資輸送もままならず、食糧や毛布等の防寒具などが不足している。だがここにもフェミニズムによる露骨な男性差別、というより男性虐待が起きている。

 ツイッターや2ch投稿、更にマスコミ報道などをまとめると、ここまでするのかというほど悲惨な男性差別が行われている。中には人命に関わりかねないものもある。

-----転載終了-----

いつの間にか女性の方が社会的に強くなっています。
人口も多い、寿命も長い、年収も女性の方が多くなりつつあります。

男女共同参画の推進の結果がコレ。

被災地のガレキをよけ、町を興しなおすには男性の力が絶対に必要です。
本来の女性のあるべき姿とは何か、もう一度考え直す機会になると良いなと思います。
このままでは、女性と男性の間に将来的にはとてつもなく大きな壁ができてしまいそうで
少子化なぞはまったく解消されないであろうな、、、と考えてしまいます。

こう書いてはいますが女性や子供を優先するなと言っているわけではありません。
子が増えないは国の衰退を意味しますので、女性も子供ももちろん大切な存在なのです。
そこは臨機応変に対応するしかないのではないかなと思いますし
日本男子はとても優しいので、思いやりで女性を優先してくれる方も多いでしょう。
そう言う心遣いには、感謝の真心でもってしてお礼をしていけばよいのではないでしょうか。

やってもらって、優遇してもらってあたりまえと思い込んでしまいそうな
過剰な女性優遇状態の男女共同参画と言うものに多少でよいので疑問を
もっていただけたらなと思います。
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